今回はちょっと真面目な話を。
今日、模試があって、改めて考えた
「将来のコト」
ほんとに、自分はどうしたいのかなぁと。
数ヶ月前からドイツに行きたいと言っているけど、具体的に何でドイツなのか、とか、いまいちはっきりしていないし。
ただ単に欧州の国が好き、とかそういうわけではないのだけど、考えてみると整理がつかない。
それは別に今考えなければいけないものではないと思うけど、後々考えなければならないのかなぁ。
将来は漠然と「ドイツにいる」みたいに思ってる自分。
それは「夢見る」けど、「目標」ではない。
僕の中では松阪選手じゃないけど、「夢」は見るものであって、現実では叶わない。
かといって、それを「目標」って表してしまうのもしっくりこない。
結局の所、今思ってる「ドイツに行きたい」というのは所詮夢見であって、将来の自分像はもっと違うのだろう。
もしかしたらそこらの会社で事務してるかもしれないし、もしかしたら仕事が無くて路頭に迷ってるのかもしれない。
自分の中ではドイツの事を夢見で終わらせるつもりはないけど、ドイツに行って何するでもないし、悩ましき所。
うまく文章がまとめられないけれど、結局、ドイツは僕の中ではまだ夢見の段階で、将来についてはアバウトにしか考えてない。
……うーん、結局まとまってないけど。
やっぱり、夢見の段階から一歩踏み出すには、実際に行くとかもっと学ぶべきなのだと思う。
だからここ最近ドイツに行きたいと言ってるのだと思う。
多分行こうと思えば行けるんだろう。
今年の春休みにでも一人で。
英語なんか(なんかって言うのもアレだけど)実際使ってみなきゃどうかわかんないし。
学校で文法は習ってる訳だし。
それを行動に移せたら、ドイツが「夢見」じゃなくて「現実のモノ」になってくるのかなぁ。
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